新規事業で輸入転売やります。ハイブランドが確立される理由分かりますか?

こんにちは、にちや(@nitiya01)です。


新規事業としてブランド輸入を行うことにしました。


個人的にも世界のブランドの歴史、
ルーツに触れることできるのでめっちゃ楽しみでもあります


なぜなら、ブランドを知ることで自分自身のブランディングもできるようになっていくから。
自分ができれば、他人にも共有することができるから。


これは、我が師匠に習ったことです。


  • ブランド輸入を行うことそして、そこで出会った経営者との出会い。
  • 正しいリスクを取ること次に投資すること
  • そして、常にレベルアップし続けること

その重要性についてお話していきます。



そもそもなんで輸入することになったのか?


僕が行う輸入は、
主にブランド品。
(GUCCIとかね)


それを、海外から輸入して
日本で売っていくというモデルとしては簡単なビジネスです。
超簡単にまとめるとこちら





例えばですが、海外でGUCCIの財布とか売られていたとして
海外だと定価に対して3~40%で購入することができる。


それを日本に持ってきて手数料とか色々見積もって定価より安い80%くらいで売る。
利益が出ましたー。という簡単なお話


300円で買って、手数料100円かかって800円で売る。
800-10-300=400円


という単純な計算ですよね。
要は、転売の原理原則安く買って高く売るだけ


無論、ただ売るだけでも利益は出るのです
海外のGUCCIを日本に輸入する。
日本のPanasonicの製品を海外に輸出する。


それにSNSとか、
リスト販売と


ビジネスの知識を合わせることで、
さらに広がりを生み出すことができるんですよね。


要は、仕組みを作っていくことになります。


僕が何回も何回も仕組み仕組みと言いますが
仕組みを作るために輸入販売やります


転売×仕組み=最強


ましてや、ブランド商品はブランドに信用も信頼も力もあるから
商品が売れやすいジャンルではありますね。


そんな、やり尽くされたノウハウww
競合がいるから無理でしょwww
って声が各方面から聞こえてきそうです


そんなことない。


転売でやり尽くされているからこそ
仕組みを作って導入すれば結果が出る。


というよりも、やり尽くされたノウハウって、
結果が出ることがわかっているんだか


むしろ、後発組の方がやりやすいし選べるしなんと良いことか。
諸先輩方あざっす。


そして、今回ブランド輸入に取り組むことには学びも大きく関わってきています。



ブランドが儲けているのはなぜか分かりますか?


ブランドってなんであんなに高く売って、儲かっているんですか??


転売を通して僕はビジネスのことも学んでいます。


それが今回のテーマでもあるんですが答え、、と言うか、結論から言うと

歴史と物語である。

例えば、ルイヴィトンなら
ルーツは旅のトランクで・・・。


創業者ルイ・ヴィトンは、16歳の若さでトランク職人の道を選びました。それは彼の人生を決定づけ、さらには息子たちや後世にも受け継がれることとなったのです。

ルイ・ヴィトンのトランク製造職人としての経歴は、メゾンの創立よりも前に遡ります。

16歳のルイ・ヴィトンが徒歩でパリに到着し、マレシャル氏のもとで見習いをはじめたのは1837年のこと。当時の主要な交通手段は馬車や船、汽車であり、それらの荷物は手荒く扱われていました。そのため旅行者は職人に依頼し、個々に持ち物を荷造りし、保護してもらっていたといいます。

それから間もなくルイ・ヴィトンは、パリのマレシャル氏のアトリエで重宝される職人となりました。これが、ルイ・ヴィトンの極めて特殊な職業の原点であり、木箱、そして後にトランクを顧客の要望に沿って特別注文で作る彼の職人的な製造業者としての経歴のはじまりでした。ルイ・ヴィトンはマレシャル氏のもとで17年間働き、その後ヴァンドーム広場からほど近い、ヌーヴ・デ・カプシーヌ通り4番地に自らのアトリエを開きました。

ルイヴィトン公式ルイヴィトンの伝統

みたいなところから始まる


そしてお店行くと分かるのですが
スタッフさんがこの歴史を語ってくれる。


これって、ものすごく深みがあるじゃないですか。
これが


「ルイヴィトンは、キラキラしたものを、高価で売って、人に会うときにマウント取るのにもってこいの商品ですよ!(`・ω・´)」


みたいな発信だったら誰も買わないし全然欲しくない。

ブランド力無くて
ただ高いだけのルイヴィトンだったら世の中

えー、あのルイヴィトン着てるのかよw
ダサいなぁwってなるし

着たくないですよね。


あと、僕としては
ブランド品を身につけているような人になりたくない


みたいに決めつける人になりたくないってのがあるので
どちらかと言いうとルーツを知って


納得したら買うし(現にヴィトンのブーツとか買ってるし)
こうやって勉強になれば良いや。って考え方


そこは人それぞれの捉え方なので別になんでも良いのだけれど、


先ほどの公式ページの歴史とかは
歴史を物語にしているので自然と頭に入ってくるんですよね。

「へー、ヴィトンってトランクがルーツなの?」
「最初からバッグとかシューズとかモノグラムの財布かと思った。。」


みたいに常識が覆る


遠い存在だったのに近く感じる。とか


持っているだけでステータスになるよ!
人生という旅の中でヴィトンの商品身につけたらそれがステータスになるよ


そうやって、ブランドが作り上げられていくんですね。


本来はもっとあるんですが分かりやすいところだと今回お伝えした
歴史と物語ですかね。


あとは、芸能人が着てるとか世界的スターが着用!
とか憧れの部分も強いかもしれませんね。


読み物としても面白いので公式サイトもう一度貼ります。


ルイヴィトン公式ルイヴィトンの伝統


あと、僕で言う物語だと漫画とかですね。
にちやストーリーとかは文字で書くよりも、
漫画にした方が物語が伝わるのでプロの漫画家さんに書いてもらいました。


「にちやさん、古本転売でやらかしたんですねwwww」


「パチスロで1日10万円は流石に。。」


「なんか、転売って面白そうっすね〜」とかコメントくるのでぜひ。

もちろん無料で公開しています。
(メールマガジンのページへ飛びますが漫画だけでも読めます。)




畑違いのプロに素直に習え。


僕は基本的には国内転売やっているので
ブランド品の輸入となるとそこまで知識がなかったんですよね。


もちろん、今までブランド転売やっていたけれども、
単に転売して利益出すのと、「本質知りたい!学びたい!」って方向性ちょっとズレるじゃないですか。


ただ稼ぎたい!


学びながら稼ぎたい!!


どちらも稼ぐのは一緒ですが、ここに”学びながら”が入ってくると
一気に仕組み化転売への道を歩き始めます


学んだ!すげぇ!自分に取り入れよう!自動化しよう!暇だ!
っていう流れ・・・笑


今回は、輸入のプロに教えていただくために現地まで行って話を聞いた上で


僕からも、
Amazonの知識とか、
僕が抱えているクライアントに対しても案内流すので〜


と言ったWin-Winの契約をすることになりました。


やっぱりですね。
これ自己流やったら死ぬな〜と思いました。


案の定、聞いたら現場の話を中心に知らなかった知識や概念がザクザク出てくる。


知識のボーナスステージすぎる。


なーーーーーーーーるほどーーーーーーー!!!!!!


って言いながら聴きまくって
自分で動画とって、クライアントに共有したりしていました。


これは面白いモデルだ。
実に面白いモデルだ。で何もせずに終わることは簡単にできるので、


あとは、ちゃんと結果残すだけですね。


結論、プロに習え。それが早い。確実。成長できる。


本当にこれにつきます。
以上、輸入の話でした。また進展や学びがあればブログで発信していきますね。



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学歴なし、知識なし、経験なし、貯金15万円から飛び込んだ起業の世界。

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