年収3億円超の経営者に脳内フルボッコにされた。超絶悔しい。

こんにちは、にちやです

年収3億円の経営者に会ってきました。

正直に悔しい。もう知識の差がありすぎて悔しかったです。

超絶に悔しかった。
え、この知識量、この行動量、この思考力
本当に同じ人間か???って思いました。

あ、年収3億円超える理由はこれか・・・・
肌感覚でも知ることができた。

明らかに次元が違う。

今回は、年収3億円経営者にぶちのめされた話をします。
いかに月収数百万円までの人が学んでいないかを思い知りました。



敬語略です。


僕はその人にどうしても会いたかった。

僕にとって、ビジネスのマインドを徹底的に叩き込んでくれた方が
今回お会いした方だった。

どうしても会いたかった。

どうしても会いたかった。

だから、
メルマガもSNS媒体に返信した。
感想を送りまくった。
自己紹介を送った。
自分の過去を面白くするために、自分がかけるネタを書くまくった。
自分の人生にどのような影響を与えてくれたか書いた。

そして少しずつ認知してもらった。

そんな時に1通のメールが届く。
懇親会の案内が来た。

人数、時間限定。

即返信した。
ジムで汗だくで走っていたけれども

全力でメール返信した。

また自己紹介も送った。

すると
「来てください。」

と返信が来た。

よっしゃーーーーーー!!!!

嬉しかった。

会える、実際に会って話が聞ける。

その夜は眠れなかった。
燃えたぎっていたから布団に入っても眠くならなかった。

それから数日後

実際に懇親会の日が来た。

もう燃えていた。

戦地に赴く兵士の顔で
日比谷線とか乗っていたと思う。
ギラギラしていたと思う。

場所は六本木。

六本木ってだけでテンション上がる。
ホリエモンとかの影響から

ビジネス!!ってイメージが強い。

事前に質問30個考えて行った。

時間よりも早く着いてしまって
店の前をうろうろしたり

六本木の街を徘徊した。

それだけでもすごかった。
夕暮れ時の六本木は雰囲気がある。

そして会場へ入る。

先に同じくして
懇親会に申し込んだ人たちがいた。

男女、20〜40代の間でみんな業種も違った、

みんな口々に自己紹介とかしていた。

ここで僕は思った。

今回、師匠(以下師匠と呼びます。)
どこに座るんだろう??

・・・

・・

あ、これ最後に座ればよくね??

残り2席になったら必然的に隣に座ることができる!

作戦は成功

師匠の隣キープした。

そして師匠登場

おおお・・

オーラ違う。
もう、部屋に入って来た瞬間みんなの目つきが変わる。

燃える展開。

そして僕の横に座る。

僕はメモ帳片手にバッチリ

そして運ばれてくる料理。
めっちゃ美味しかった。
醤油とかめっちゃ拘っていた。

師匠「では質問あれば」

はーーーーーい!!!!!!

これは決めていた
最初は俺がいただく!!!

そして質問会がはじまった。

そしてそれに答えてくださる師匠。

ここが衝撃的だった。

1つの答えに向けた
論理、その組み立て方。

理解が追いつかない。

ここはこうで
こういう事例があって。

本当に、情報密度が違う、

莫大な点を超速で線繋げていく。。

それも短時間で。

出された質問に対して
その答えを知っている。

正直嬉しかった。

驚きよりも

納得した。

腑に落ちたとはこのことだった。

これだけやれば
これくらい稼げて当然なのか・・

よし、わかった。

でも
当たり前だけれど
師匠と今の自分との差がありすぎる。

月収100行ったからって
調子乗ってられなかった。

僕の脳細胞全部フルボッコにされた。

今までの常識なんて消えた。

悔しい、嬉しい、納得した。
色々な思いが脳内グルグルと
暴れ回る。

でも最終的に残ったのは

超絶悔しい!ということ。

そしてもう1つ悔しいことが。

僕より1つ年下の子が
めっちゃくちゃ質問力が高い。

「このタイミングでこれ聞くのかー!!」
みんなが聞きたがっていることを瞬時にまとめて発信することができる。

悔しかった。
その質問力全部分けて欲しかった

それでも、それでも
ずっとメモ帳片手に、
2次会、解散まで
ずっと師匠の隣をキープした。

誰よりも最後までメモ取った。

ただでさえ、理解が追いついていない脳みそをにさらに負荷をかけた。

抽象的な質問もあったかもしれない。

でも、動かなきゃ
俺がここでウゴカナキャ!!!

質問を続けた。

解散後、

終電でなんとか家に帰りながら
今回学んだこと。そして感想を送った。

自分の世界が狭いと知った。

気持ちいいくらいに
脳内フルボッコにされた。

これが、年収3億超えの師匠との出会い。

一方的にコンテンツとかで知っていたけれども、

本当に会えて良かったと思っている。

やっぱり、
余裕こいてる場合じゃない。

まだまだ成長しなくては!
と思える存在を作ること。

脳内フルボッコにしてもらうこと。

本当に大切です。

今の状態、居心地が良くなったら
もっと居心地悪い場所に移らなきゃ。

そうやって

成長しなくてはいけない。

これは自分自身へ向けての言葉でもあります。

悔しかった、悔しかったからこそ
ここに残します。

にちや。

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工業高卒電気工事士、
学歴なし、知識なし、経験なし、貯金15万円から飛び込んだ起業の世界。

そんな僕が、

転売というビジネスを通して
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