ルイ・ヴィトンのジェンガは35万円します。

こんにちは、にちやです。

タイトルの通りです。

ルイ・ヴィトンのジェンガ、35万円します。



いや、え????っていう。

絶対に崩せない。
これ遊ぶもんじゃあないよ・・。

ちなみに塗り絵もあります。
4万円くらいで。。。

塗り絵が。4万円。。。。。。

これ、スタッフの方に聞くと

「日常の中、お客様の人生の中にルイ・ヴィトンというブランドを取り入れていただいて、愛して欲しい。こういった遊び心も人生という旅においては重要なので。お客様と共に旅をするブランドでありたいと思っています。^^」


ああああああああ、なぁぁぁぁるほどぉぉぉぉぉお!!
本当に凄いよ、このブランド。
本気だ。



他にもこちら。
50万円します。



ボタンにブランドのロゴ入ったり、
人種差別無くす象徴の鎖が首元にあったり
着た時の広がり方(シルエットが下に広がる形になる)

これ1着で中半袖Tシャツでも冬暖かいな。ってレベルだったし。
これで銀座とか、日本橋とか六本木とか歩きたいなぁ。って思った。

1つ1つ凄い。
いや、マジで。

そして僕が犬並みの嗅覚を発揮する
フレグランス(香水)



これも凄い。
これ1本35000円くらいなんですが

まず、香水を調合している人が
凄い人。

世界3大調香師の一人と称される香りのマエストロ
調香師ジャック・キャヴァリエ氏が
瞬間を切り取った調合をしている。

この時点で、香りのマエストロってなにぃぃ???って
軽くパニックになる。

この記事とか
プロの話は本当に面白い。


お店行くと

夕暮れのビーチ。海から上がって
シャワーを浴びに行く。そんな赤茶けたそのひと時を
イメージした香水になります。

って説明されます。

そして
嗅ぐと
「わかるーー」ってなる。

これが全ての種類テーマがある。

彼女とか、奥さんに送るときには
〇〇の香水には、上品な女性の香りをイメージして
この花が調合されている。

だから、僕は君にこれを贈るよ
ビンに刻印入りで

なんてこともできる。

一回は人生で嗅ぎまくるべき。
ヴィトンの香水は香水じゃない。

雨の匂いだ。
雪の匂いだ。
春の、冬の匂いだ。
自然の匂いだ。

その感覚と似ている。

スーッと体の中に染み込んでくる。
瞬間瞬間を切り取る。の意味が本当に分かる。

あれ本当に凄い。

ブランド力だけじゃなくって
商品単体でもこんな魅力的なの
知らないのは本当に損ですよ。

富裕層ってこんなの毎日使っているんだから
そりゃ、良いもの知っているわけだ。

そして、これならお金使いたくなる。

本当に1度行って欲しい。

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