みんな知らない銀座の穴場、高級店の屋上には○○がある。


こんにちは、にちやです。
銀座、とにかく銀座やばい。

有名ブランドの店がたくさん並ぶ。
ドアマンが立っている。

観光客も、金持ちも色んな人種が混じる

あの独特の雰囲気は
日本にいながら
異世界に居る感覚です。

そんな銀座ですが
ちょっとした穴場がある。

これも一緒に銀座に行った
金持ちの人から教えて貰いました

お金かけずに行ける場所なので
紹介させてください。



ギンザシックス


休日は歩行者天国になって
皆それぞれ路上に物語がある。

コロナビール片手に路上に座って
写真撮ってる外国人。

テレビ局のインタビューカメラ。
(この時は日テレでした)

ブランド物のバッグを身につけたマダム。

本当に各所で物語が生まれて居る。

こんな場所ですよ?

本当に行くだけで異世界感が強い。

そして、その中でもさらに異世界なのが
こちら

ギンザシックス



こちら百貨店、デパート。

だけれども

”高級百貨店”として存在している。

そんなギンザシックスですが

今回紹介したいのが

屋上に広い庭園があると言うこと。

屋上で水遊びできる。

撮ったの昼ですが
これが夜だったら??

庭園なんですよ庭園。

これにはマジで驚いた。

銀座のビルに囲まれた後
ちょっとした休憩にとかに
さて庭園行くか。って言えるの最高。

これは本当にいいところ紹介してくれた。

金かからないしね。
エレベーター1本で行けるしね。

本当にオススメです。

銀座シックス庭園、グーグル画像検索



銀座シックスをビジネスの視点からみる。


ビジネス的に見ると
独特な立ち位置をとって居る。

詳しくはこちらで。

繁盛店から読み解くマーケティングトレンド:ギンザ シックスが「規格外」である理由 (1/4)

いくつか引用すると。

元々は、松坂屋というデパートが入っていたけれども
退去しています。

そしてそれと共に長年かけて銀座再開発計画が組まれて
建設することに。

まず、241店舗のうち、半数以上の122店舗が、ここをフラッグシップ(旗艦店)と位置付けて出店しました。旗艦店ということは、ギンザ シックスの店舗にはどこよりも早く、どこよりも品ぞろえを厚くし、最高のスタッフを配備する店だというわけです。

ITmedia ビジネスオンライン

ギンザ シックスのコンセプトは「Life At Its Best 最高に満たされた暮らし」。最先端のスタイル、ラグジュアリー、サービス、環境のすべてを高いレベルで提供し、真に豊かな暮らしを感じることのできる施設を目指すとしています

ITmedia ビジネスオンライン

山本社長は同施設開発時点から「ここでは百貨店はやらない」という“脱・百貨店”を掲げていました。

ITmedia ビジネスオンライン

まさしく日本、銀座の異世界。

ただお店があるだけではなくって
外観からも伝わるアートとの融合。

それだけで行きたい!って理由になります。

バスも出ていて
外国人観光客の呼び込みにも積極的ですね。

百貨店が厳しいと言われていますが
ただの百貨店だと厳しい。

特に、アパレルとか厳しいですね。
ちょっと品質いいだけなら
ユニクロでいいじゃん。っていう。

Tシャツ買おうと思って
わざわざ百貨店にまで出向く必要がない。

百貨店もそれぞれの店舗工夫して居るんですけれどもね。
楽天ポイント導入してみたり、、、

百貨店で買おう!って意味が無くなってきている。

中国だとデジタル百貨店って言って
アリババが百貨店事業をアップデートしているんですが、

コスメとか、ARミラーの前に立つと
その化粧品を使って化粧をした自分が写し出される。

ここに、「体験価値」が生まれるわけです。

もちろん、対面式とか、
お得意様の優遇とかも悪いことではないので
参考事例として、知っておくことが大切なのと、

なぜ、ネットではなく
百貨店にまで足を運んで買う必要があるのか??

珍しさ、高級さ、優遇されること、人と話せる。

体験価値について考える必要がありますね。

記事はこちらへ

中国・アリババの「デジタル百貨店」に行って驚いた、そのヤバい実力日本の百貨店、復活のヒントもあった!



追記:オススメの海鮮丼屋さん


あと、銀座、日本橋なら
海鮮丼つじ半がオススメ。

新鮮なネタに
数種類ミックスされた胡麻。

ガリまで美味しい。



1杯目はそのまま。



2杯目は出汁と漬け鯛の切り身の
鯛茶漬け。

贅沢。

ぜひ食べに行ってみてください。

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